日本が中国の属国へ

2014年06月21日もうじきボーナス時期となった。不景気少しづつ経済回復しているのが手に取る様に解ってきた今。 身近では未だに不景気の空っ風が吹き生活苦で悩んでいる人もいるようです。でもみんな頑張っているんですよね。それにここ数ヶ月の間に大陸からの料理人がドドンと日本上陸し中華料理店開店が多くなってきている。日本であり日本じゃない感じがこの頃して来たのである。だってね職場の帰り道時々食べに行く中国料理店有るんだけど従業員さん中国語で話掛けてくるのです。どんなに他の日本人お客さんがいても自分の母国語である中国語で話掛けてくる。始めの頃は中国語話す日本人って珍しいのかな? て思ったりしたけど??? 自分の想い過しだと良いのであるが、インターネットでは時々見るのですが、不動産を買いあさっている中国人、団体旅行で日本観光地を観光している中国人って見るでしょう。あれって日本国内偵察して情報収集し買い集めた不動産に中国の地域支部を造ろうとしているのかもしれない。今に日本が中国の属国になる日は近いのかもしれない。場所によっては中国語会話100%無料で日本人に教えるとこすら出てきている。それに中国語検定試験も中国人教師の教え方が上手で80%の生徒が合格してきている。私を含めて同朋の間でも会話する時は中国語。やはり全世界は中華人民共和国中心とした国家が築きあげられていくのだろうか? 日本の大和民族の誇りはすこしつづ亡くなって行き空の大和民族かな?? 
「イタリア郷土料理」美味紀行 (小学館文庫)
小学館
中村 浩子

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